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	<title>タイの女に魅せられて・・・ある日本人男の体験記</title>
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	<description>途中で全てが明らかになってもやめられず狂っていきます</description>
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		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その２１</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 09:55:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 おっさんは、「Pooはどこだ？」というので、仕事に行ったと答えます。 するとおっさんは鼻で笑います。 おっさんによると、Pooは仕事なんてしていないらしい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その２０" href="http://wickedthaigirls.com/archives/479">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>おっさんは、「Pooはどこだ？」というので、仕事に行ったと答えます。</p>
<p>するとおっさんは鼻で笑います。</p>
<p>おっさんによると、Pooは仕事なんてしていないらしいです。</p>
<p>やっぱり！ｗ</p>
<p>逆に僕がこのおっさんに聞きたいことがたくさんありましたが、さすがに聞けるような状況ではありませんでしたｗ。</p>
<p>さてこの状況を何とかしないと・・・。</p>
<p>とにかく、この場から逃げ去らないといけません。</p>
<p>「長い間お邪魔してすみませんでした。でももう住む場所を見つけたので今日でここを去るつもりだったんです。」</p>
<p>そう言って納得してくれたのかどうかはわかりませんが、おっさん的にも僕に早く出ていってほしいオーラが出ていたので、無事に出れそうです。</p>
<p>超特急で荷物を詰め、ベッドわきに置いてあった大量のオカモトのコンドームをばれないように荷物にいれｗ、身支度を済ませました。</p>
<p>この間、わずか５分程度だったと思いますｗ。一秒でも早くこの状況から逃げたかったです。</p>
<p>Pooがくれたものなどは全ておいていきました。彼女には全く未練はなかったので。</p>
<p>いや、彼女とのあっちの方はとても未練がありましたけどね。何でもやってくれるようになっていたので最高に楽しかったのは確かです。</p>
<p>とは言え、出会い系サイトで知り合った女の子にも近々会う予定もできていたので、新しい女の子を探すいいきっかけになったかもしれません。</p>
<p>出ていく準備を終え、部屋を去ろうとすると、おっさんが言います。</p>
<p>「そこに座れ」</p>
<p>やっぱり簡単には済まされないのでしょうか・・・。</p>
<p>ボコられたり金ゆすられたりしたらどうしよう・・・。まぁこの感じだと殺されたりはしなようですが。</p>
<p>そこから、おっさんによる説教が始まりました。</p>
<p>内容は、他人の女の家に勝手に泊まって何様だと思っているんだとか、お前が同じことをされたらどう思うとか、男らしく粘着っぽい内容でしたが、僕はもう子の女には未練はないし、どう思われてもいいし、危害を加えられたりしたら嫌なのですべて平謝りしました。</p>
<p>２０〜３０分ぐらいは説教されたでしょうか。僕が従順に謝り続けていたのでおっさんも満足したのか、二度と彼女に会うな、連絡をするな、と言う約束をして出ていくことができました。</p>
<p>次回へ続く・・・。※そろそろ完結します</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その１１</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/487</link>
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		<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 09:55:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 着いてしばらくは音楽を付けて冷たいものを飲んだりしてゆっくりしましたが、共用のプールで泳ぐことにしました。泳いだのは僕とAちゃんで、PorちゃんとBちゃん [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１０" href="http://wickedthaigirls.com/archives/481">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>着いてしばらくは音楽を付けて冷たいものを飲んだりしてゆっくりしましたが、共用のプールで泳ぐことにしました。泳いだのは僕とAちゃんで、PorちゃんとBちゃんは泳がないけどプールサイドでのんびり。</p>
<p>しばらくすると、別の友達のグループが到着し、チェックインしました。</p>
<p>このグループの一人はJoyと言う子でPorの親友です。その子とその家族が別の部屋にチェックイン。</p>
<p>その子たちが外でカニやエビを買ってきてくれたようで、みんなでジャグジーのある屋上で夕食をすることになりました。</p>
<p>Joyの家族はどうやらチェンライからの長旅の後だったようで、自分たちの部屋でゆっくりするということで、そちらのグループからはJoyだけが夕食に参加しました。</p>
<p>っていうか、チェンライから車で来たのか？？？</p>
<p>そりゃあ４人だと車で来た方が全然安いだろうけど、運転大変だなぁ・・・。</p>
<p>Joyは全く英語が話せないようで、基本的にPorの通訳が必要ですが、僕のことを気にいってくれているのは分かり、楽しく夕食の時間を過ごすことができました。</p>
<p>夕食の後、ビールを飲みながらジャグジーで遊びました。</p>
<p>ここで初めてPorちゃんの水着姿を拝見！</p>
<p>おーさすがにセクシーですね。スタイルも素晴らしい。</p>
<p>エロおやじと思われたくないのでちらりと見てたつもりですが、「何見てるの？」とAちゃんにからかわれましたｗ。</p>
<p>みんなお酒が入って盛り上がってきました。</p>
<p>そしてPorちゃんもだんだんと僕に心を許してきたのがわかります。</p>
<p>少し酔っているのでしょう、僕がトイレでいなくなったりするとすぐに「○○どこー？」と叫んでいましたｗ。</p>
<p>で、ジャグジーでは結構体が触れて（腕とか足とかのレベルですが）僕は息子が元気にならないようにするのに必死でしたｗ。</p>
<p>↓夜中にジャグジーで楽しそうにシンハービールを飲む僕ｗ。</p>
<p><a href="http://wickedthaigirls.com/wp-content/uploads/2015/04/20130416_204806.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-52" src="http://wickedthaigirls.com/wp-content/uploads/2015/04/20130416_204806-400x300.jpg" alt="20130416_204806" width="400" height="300" /></a></p>
<p>さて、この辺りから気になりだしたのは、今夜の部屋割りです。</p>
<p>AちゃんとBちゃんはカップルなので２人で寝るのでしょうか。そうなると僕とPorは同じ部屋になります。</p>
<p>それとも、女の子３人で寝るのでしょうか。</p>
<p>チェックインした時はさりげなく僕はPorちゃんと同じ部屋に荷物を置いたので、そうなってくれるといいのですが。</p>
<p>そして、昨日は何もしませんでしたが、今日はだいぶ打ち解けたし、お互いそこそこ酔っているし、何も起こらないはずはないでしょう。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その２０</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/479</link>
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		<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 09:55:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 とりあえず間を持たせようと「こんにちは！」というと、今度は返ってきた言葉は「なんだてめえは！」でした・・・ｗ。 結構どすの入った迫力のある声にビビります・ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１９" href="http://wickedthaigirls.com/archives/475">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>とりあえず間を持たせようと「こんにちは！」というと、今度は返ってきた言葉は「なんだてめえは！」でした・・・ｗ。</p>
<p>結構どすの入った迫力のある声にビビります・・・。</p>
<p>そして良く見るとこのおっさん、年齢は結構行ってますが（４５〜５０くらい？）筋肉モリモリで、真っ黒に日焼けしていて、サングラスを頭に乗せ柄シャツに短パン、金のアクセサリーを体中にしています。</p>
<p>はい、ガラが相当悪いです。</p>
<p>そして腕には和彫りの入れ墨が・・・。</p>
<p>おーっと、この方はもしや？？？</p>
<p>とりあえず何か言わないとまずいと思ったので、無難に「えーっと、Pooちゃんのお友達です」と答えます。</p>
<p>おっさん、ものすごい形相です。はい、やっぱりその筋の方なのでしょうかこの人は・・・。</p>
<p>Pooちゃんにお金を振り込んでいたうちの一人でしょうか。</p>
<p>いや、それならまだ状況はマシかもしれません。</p>
<p>最悪なのは、この男がPooちゃんのバックにいて男たちにお金を振り込ませている奴だとしたら・・・。</p>
<p>それこそまっとうな人間ではありません。</p>
<p>絶体絶命のピーンチ！ｗ</p>
<p>今はこうして楽しく書いていますが、この時はマジやばかったですよ。</p>
<p>大げさではなく身の危険を感じました。</p>
<p>おっさんは土足のまま乱暴に入ってきてテレビを消し、テレビと僕の間にあったテーブルに、僕の方を向いて座ります。</p>
<p>膝が当たるくらいに近いですｗ。おっさんの顔が目の前にあります。</p>
<p>そしておっさん、「何でお前が今ここにいるのか説明しろ」と言います。</p>
<p>僕はもう泣きそうですｗ。</p>
<p>勘弁してくれよ―。</p>
<p>この場で嘘で固めるとぼろが出そうだし、基本的には真実に沿って、一部嘘をついて話すことにしました。</p>
<p>ネットで知り合い、友達として遊んでいたが、お金が無くなったので泊めてもらっていた。僕はこのソファに寝ていて、もちろん彼女とは何もしていない。</p>
<p>こんな感じで話したと思います。</p>
<p>おっさんは、「Pooはどこだ？」というので、仕事に行ったと答えます。</p>
<p>するとおっさんは鼻で笑います。</p>
<p>おっさんによると、Pooは仕事なんてしていないらしいです。</p>
<p>やっぱり！ｗ</p>
<p>逆に僕がこのおっさんに聞きたいことがたくさんありましたが、さすがに聞けるような状況ではありませんでしたｗ。</p>
<p>さてこの状況を何とかしないと・・・。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		</item>
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		<title>ブログライター募集！（タイ好きな方・タイでの夜遊びが好きな方）</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/490</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 09:55:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さん、元気にお過ごしでしょうか。 いつも当ブログ、および姉妹ブログタイ・バンコク現地採用の週３風俗エロ生活をご訪問くださり、ありがとうございます。 さて、今回新規ブログを立ち上げる予定でおりますが、その際にブログライタ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、元気にお過ごしでしょうか。</p>
<p>いつも当ブログ、および姉妹ブログ<a title="タイ・バンコク現地採用の週３風俗エロ生活" href="http://erobkk.com/">タイ・バンコク現地採用の週３風俗エロ生活</a>をご訪問くださり、ありがとうございます。</p>
<p><span>さて、今回新規ブログを立ち上げる予定でおりますが、その際にブログライターを募集したいと思っています。</span></p>
<p>内容は現時点では秘密ですが、ライターに求められるのは「タイが好きである」「タイでの夜遊びが好きである」というものですので、このブログの読者様たちで我こそは！と言う方がいましたら、ぜひ<a title="お問い合わせ" href="http://wickedthaigirls.com/contact">こちらからご連絡</a>いただければと思います。</p>
<p>もちろん、多くはないですがお礼は致します。</p>
<p>これからも楽しいブログ記事を提供できるように頑張っていきたいと思います。</p>
<p>よろしくお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１９</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/475</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/475#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 09:55:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 時間が経つにつれ、僕の気持ちはとっくに冷めていましたが、Pooの方はどんどん熱くなっていたようです。 彼女は他のタイ人の女の子たちのように感情的にはならな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１８" href="http://wickedthaigirls.com/archives/468">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>時間が経つにつれ、僕の気持ちはとっくに冷めていましたが、Pooの方はどんどん熱くなっていたようです。</p>
<p>彼女は他のタイ人の女の子たちのように感情的にはならないタイプでしたし、あまり言葉でいろいろ表現したりもしませんでしたが、特にベッドの上で彼女の感情の変化を感じましたｗ。</p>
<p>僕は自分でいうのもなんですがかなり変態なのでｗいろんなことを要求したのですが、彼女は最初はやってくれなかったことでもその頃には何でもやってくれるようになっていました。</p>
<p>本当にそっち方面では最高のパートナーでした。</p>
<p>しかしある日・・・とんでもないことが・・・。</p>
<p>Pooちゃんが会社に仕事に行った後、僕はゆっくり起きて彼女が用意してくれていた朝ごはん（と言っても近所の屋台で買ってきたもの）を食べながらテレビを見ていました。</p>
<p>まぁタイ語のテレビ番組なので内容はほとんどわからないのですが、彼女がつけっぱなしにしていたのでなんとなく眺めていました。</p>
<p>すると突然、そとで足音がしてドアのカギが開く音がします。</p>
<p>あれ、Pooちゃん忘れ物でもしたかな？でもいつもヒールを履いている彼女の足音とは違うような・・・。</p>
<p>すると・・・。</p>
<p>ドアが開いてはいってきたのはおっさんでした。</p>
<p>なんと！・・・ｗ</p>
<p>向こうも僕の存在は予期していなかったらしく、お互い目が合って２－３秒時が止まりました。</p>
<p>とりあえず挨拶でもしようと僕が「Hello」というと、相手も「Hello」と返してきます。</p>
<p>そのハローの発音となんとなく身振り素振りなどから、このおっさんは日本人であることがわかりました。</p>
<p>向こうも僕が日本人とわかったと思います。</p>
<p>とりあえず間を持たせようと「こんにちは！」というと、今度は返ってきた言葉は「なんだてめえは！」でした・・・ｗ。</p>
<p>結構どすの入った迫力のある声にビビります・・・。</p>
<p>そして良く見るとこのおっさん、年齢は結構行ってますが（４５くらい？）がっしりとした体格で、真っ黒に日焼けしていて、サングラスを頭に乗せ柄シャツに短パン、金のアクセサリーを体中にしています。</p>
<p>はい、ガラが相当悪いです。</p>
<p>そして腕には和彫りの入れ墨が・・・。</p>
<p>おーっと、この方はもしや？？？</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<item>
		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その１０</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/481</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Oct 2015 09:55:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wickedthaigirls.com/?p=481</guid>
		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 僕は以前の上司がイギリス人だったのでブリティッシュ訛りには耐性があります。 イギリス人でも都市に住んでいたり外に出ていたりする人はある程度訛りは弱くなるの [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その９" href="http://wickedthaigirls.com/archives/462">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>僕は以前の上司がイギリス人だったのでブリティッシュ訛りには耐性があります。</p>
<p>イギリス人でも都市に住んでいたり外に出ていたりする人はある程度訛りは弱くなるのですが、この人はまだタイや外国に出て間もないのか、強い訛りでした。</p>
<p>彼女によると、どうやら僕たちはフアヒンの町中にいたのですが、ホテルは町を過ぎてしばらく行ったところを山側に入って行ったところにあるようです。</p>
<p>それを伝え、一度フアヒンのダウンタウンを出て、ホテルへ向かいます。</p>
<p>何キロか走り、イギリス人の説明の通りに山側に入った先に、そのホテルはありました。</p>
<p>ホテルと言うか、それぞれが別棟になっているVillaみたいな感じのところでした。</p>
<p>っていうか、高そうです。</p>
<p>まだチェックインの時間になっておらず掃除が終わっていなかったようで、しばらく待たされた後、部屋に入りました。</p>
<p>うん、やっぱり高そうですｗ。</p>
<p>２ベッドルームのスイートで、それぞれシャワールームがついていて、屋上には専用のジャグジー＆BBQスペースがあります。</p>
<p>↓２ベッドルームスイート。</p>
<p><a href="http://wickedthaigirls.com/wp-content/uploads/2015/04/20130416_144048.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-47" src="http://wickedthaigirls.com/wp-content/uploads/2015/04/20130416_144048-400x300.jpg" alt="20130416_144048" width="400" height="300" /></a></p>
<p>この子たち、これ払えるの？</p>
<p>最悪支払いが僕に回ってきても、まぁ日本人にとっては知れた額ではありますが。</p>
<p>実際のところ、これまでのPorちゃんの振る舞いを見ている限り、そういう疑いはこの時点ですでに持っていませんでした。</p>
<p>３カ月Lineで毎日、しかもかなりの時間チャットをしていたとはいえ、会って２日目で一緒に旅行と言うのはなかなかあり得る経験ではないですが、なんとなくPorちゃんは信用できてしまったのです。</p>
<p>まぁこの時点ですでに惚れてしまっていたということでしょうか。前の日も手を出そうと思えば行けたのに手は出さなかったのもそれが理由でしょう。</p>
<p>着いてしばらくは音楽を付けて冷たいものを飲んだりしてゆっくりしましたが、共用のプールで泳ぐことにしました。泳いだのは僕とAちゃんで、PorちゃんとBちゃんは泳がないけどプールサイドでのんびり。</p>
<p>しばらくすると、別の友達のグループが到着し、チェックインしました。</p>
<p>このグループの一人はJoyと言う子でPorの親友です。その子とその家族が別の部屋にチェックイン。</p>
<p>その子たちが外でカニやエビを買ってきてくれたようで、みんなでジャグジーのある屋上で夕食をすることになりました。</p>
<p>↓豪華な食事です。</p>
<p><a href="http://wickedthaigirls.com/wp-content/uploads/2015/04/20130416_180147.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-48" src="http://wickedthaigirls.com/wp-content/uploads/2015/04/20130416_180147-400x300.jpg" alt="20130416_180147" width="400" height="300" /></a></p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１８</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/468</link>
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		<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 09:55:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 この前Pooの通帳で見つけた、３万バーツ位だったり５万バーツ位だったりの不定期で不自然な振込みは、男からの送金だったのでしょうね・・・。 そして送っている [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１７" href="http://wickedthaigirls.com/archives/466">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>この前Pooの通帳で見つけた、３万バーツ位だったり５万バーツ位だったりの不定期で不自然な振込みは、男からの送金だったのでしょうね・・・。</p>
<p>そして送っているのはこのTと言う男一人ではないのかもしれません。そうでなければこのTは何百万も送金している金持ちの大バカ者ですね。</p>
<p>おそらく、今スマホでやり取りしているエロおやじたちもPooのカモ、もしくは今後のターゲットでしょう。</p>
<p>・・・ってことは俺も？ｗ</p>
<p>今のところお金の話は出ていないし、むしろ居候させてもらって養ってもらっているような感じですが、今後そんな話が出てくるのかもしれません・・・。</p>
<p>まぁそんな事があったらきっぱりと断るか、適当にお茶を濁してタイミングを見てトンズラすればいいけどね。</p>
<p>以前も書きましたが、彼女がいろんな男と僕に隠れてコソコソ会話をしていた時点で、僕の気持ちはだいぶ冷めてしまっているので。</p>
<p>今思えばPooのしていることは、<strong>状況をもっと深く考えれば</strong>かなりやばいレベルのことだと思うのですが、その時はこんな感じで軽く考えていました。</p>
<p>そして気持ちは冷めてしまっていても、彼女との体の相性は最高で、毎日お互い求めて体では愛し合っていましたｗ。</p>
<p>それが悪夢への道とも知らずに・・・。</p>
<p>その後、僕は謎がだいたい解けたのに満足して、もう彼女のSkypeをチェックするようなことはしなくなりました。</p>
<p>もちろん、彼女は相変わらず僕の目を盗んでスマホでエロおやじ、いや、カモたちと会話しています。</p>
<p>彼女との生活も２週間程度が過ぎ、まだその時点ではお金の話等は出ていませんでしたが、そろそろ潮時かなと思い、出会い系サイトで他の女の子を探すようになりました。</p>
<p>※この頃に知り合ったのが「Ant」です。彼女との体験も書いていきます。</p>
<p>時間が経つにつれ、僕の気持ちはとっくに冷めていましたが、Pooの方はどんどん熱くなっていたようです。</p>
<p>彼女は他のタイ人の女の子たちのように感情的にはならないタイプでしたし、あまり言葉でいろいろ表現したりもしませんでしたが、特にベッドの上で彼女の感情の変化を感じましたｗ。</p>
<p>僕は自分でいうのもなんですがかなり変態なのでｗいろんなことを要求したのですが、彼女は最初はやってくれなかったことでもその頃には何でもやってくれるようになっていました。</p>
<p>本当にそっち方面では最高のパートナーでした。</p>
<p>しかしある日・・・とんでもないことが・・・。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１７</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 09:55:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 ここで以前から不思議に思っていた叔父さんの会社について、僕は以下の仮説を立てました。 「おそらくPooちゃんは叔父さんの会社などで働いていない」 「そして [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１６" href="http://wickedthaigirls.com/archives/451">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>ここで以前から不思議に思っていた叔父さんの会社について、僕は以下の仮説を立てました。</p>
<p>「おそらくPooちゃんは叔父さんの会社などで働いていない」</p>
<p>「そしてこの月数万バーツの収入は何かよろしくない類の収入である」</p>
<p>ではいったいこの月数万バーツの収入はどこから来ているのでしょうか？</p>
<p>その謎はそれほど時間がかからずに判明しました。</p>
<p>ある週末・・・。</p>
<p>そとが暑いので週末だけど外に出かけず、やることもないのでとりあえずベッドの上で２人で格闘をした後ｗ、僕はリビングでパソコンを開き、Pooちゃんはベッドの上でスマホをいじっていました。</p>
<p>お、これはチャンスと思い、また自分のパソコンの調子が悪いと言ってPooちゃんのパソコンを使わせてもらいます。</p>
<p>あいかわらず自動で立ち上がり自動でログインをするSkype・・・。</p>
<p>そして思った通りPooちゃんはスマホでエロおやじたちとSkypeで会話をしていました。</p>
<p>その内容は他愛もない内容だったり、タイ語で僕にはわからなかったりですが、それを追いながら昔のログをいろいろ見ていました。</p>
<p>すると・・・。</p>
<p>詳しい内容は今は覚えていないのですが、こんな内容の会話を見つけました。</p>
<p>Pooちゃん：「株の取引ですごく損失を出してしまった。３万バーツあれば何とかなる。必ず返すから私の口座に振り込んでくれない？」</p>
<p>T（日本人男性の名前）：「大丈夫？ちょっと今電話できる？」</p>
<p>そこで30分程度の会話の記録があり、そこでその時のやりとりは終わり、その後はまた普通の会話が続いていました。</p>
<p>おそらく音声チャットでいろいろ話、おそらくこの男は3万バーツを振り込んだのではないかと思われます。</p>
<p>そうか、そういうことか・・・。</p>
<p>この前通帳で見つけた、３万バーツ位だったり５万バーツ位だったりの不定期で不自然な振込みは、男からの送金だったのですね・・・。</p>
<p>そして送っているのはこのTと言う男一人ではないのかもしれません。そうでなければこのTは金持ちの大バカ者ですね。</p>
<p>おそらく、今スマホでやり取りしているエロおやじたちもPooのカモ、もしくは今後のターゲットでしょう。</p>
<p>・・・ってことは俺も？ｗ</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その９</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 09:55:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 Porちゃん、どうやら二日酔いで気分が悪いらしく、前でゆったり眠りたいみたいです。 後部座席には荷物があり少し窮屈な感じだからだと思います。 ということで [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その８" href="http://wickedthaigirls.com/archives/458">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>Porちゃん、どうやら二日酔いで気分が悪いらしく、前でゆったり眠りたいみたいです。</p>
<p>後部座席には荷物があり少し窮屈な感じだからだと思います。</p>
<p>ということで、Porちゃんは眠りモードになっているので僕は初対面のAちゃん＆Bちゃんと会話をしながら、Bちゃんの運転でフアヒンへ向かいます。</p>
<p>Aちゃんは少し英語が話せますが、Bちゃんはタイ語しか話せません。Aちゃんの英語の方が僕のタイ語よりうまいので、とりあえず英語で話をしますが、なんともなかなか盛り上がりません・・・ｗ。</p>
<p>とりあえずわかったことは、AちゃんとBちゃんはバンコクの郊外（待ち合わせ場所あたり）に一緒に住んでいて、２人で一緒にビジネスをしているということ、そのビジネスは畑とかで使う飼料を作って売っているとのことでした。</p>
<p>※あとでPorちゃんから聞いたのですが、この２人は付き合っているとのことｗ。レズのカップルだったんですね。</p>
<p>会話が途切れたり、また始まったり、などを繰り返し小一時間ほど立ったでしょうか、Porちゃんがやっと眠りから目覚めました。</p>
<p>そこからはPorちゃんのおかげで会話が弾みました。途中トイレ休憩をして、あっという間にフアヒンの街へ。</p>
<p>フアヒンの街につきますが、どうやらホテルを見つけるのに苦労している模様。タイ語でああでもないこうでもないと言っています。</p>
<p>Porちゃん、ホテルに電話していき方を聞いていますが、何故か英語で話しています。オーナーかマネージャーが外国人なのでしょうか。</p>
<p>すると、僕に電話を代わってくれと。彼女は内容を理解できない模様。</p>
<p>かなり英語が上手な彼女が理解できないって、どんな英語なんだろう。</p>
<p>変わってみると、バリバリのブリティッシュアクセントを話す女の人でした。</p>
<p>これは仕方ないっすね・・・ｗ。</p>
<p>僕は以前の上司がイギリス人だったのでブリティッシュ訛りには耐性があります。</p>
<p>イギリス人でも都市に住んでいたり外に出ていたりする人はある程度訛りは弱くなるのですが、この人はまだタイや外国に出て間もないのか、強い訛りでした。</p>
<p>彼女によると、どうやら僕たちはフアヒンの町中にいたのですが、ホテルは町を過ぎてしばらく行ったところを山側に入って行ったところにあるようです。</p>
<p>それを伝え、一度フアヒンのダウンタウンを出て、ホテルへ向かいます。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１６</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 09:55:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 ５万バーツと言うと、当時の日本人の最低賃金が６万バーツだったので（現在は５万バーツ）、「日本人の最低レベルと同等の生活＝タイ人にしてはかなりいい生活」をし [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１５" href="http://wickedthaigirls.com/archives/447">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>５万バーツと言うと、当時の日本人の最低賃金が６万バーツだったので（現在は５万バーツ）、「日本人の最低レベルと同等の生活＝タイ人にしてはかなりいい生活」をしていることになります。</p>
<p>まぁ、その生活を目にしているので確かにそんな感じではあります。</p>
<p>その通帳には給料と思われる振込みの記録もありました。</p>
<p>そう、この生活レベルを維持する彼女の給料は前からとても気になっていました。</p>
<p>叔父さんの経営する会社でいくらもらっているのか？？？</p>
<p>・・・。</p>
<p>うーん、なんか振込みみたいな記録はあるのですが、給料のような定期的なものではないんですよね。</p>
<p>一か月に一回とか二回とかではなく、また同じ曜日に入っているとかでもありません。</p>
<p>しかも額は３万バーツ位だったり、５万バーツ位だったり、月に１度だったり２度だったり、全く規則性がないです。</p>
<p>何なんだろうこの不定期で不規則な額の振込みは・・・。</p>
<p>叔父さんの会社だから好きな時に振り込んでもらっているとか？</p>
<p>いや、経理的に他の社員と一緒にした方が効率がいいはずで、そんなことはおそらくないでしょう。</p>
<p>とりあえず、ほかにも３つの通帳があるので見てみることにしました。</p>
<p>４つの通帳全て違う銀行です。</p>
<p>他の３つの通帳はどうやらかなり昔の通帳のようで、出入りの額が非常に少ないです。</p>
<p>月単位で言えば約１万〜２万バーツぐらいの支出、そして給料と思われる収入が１万５千バーツ程度あります。</p>
<p>大学を出たばかりとかその頃の通帳のようです。</p>
<p>途中で通帳が変わったりしているのは仕事が変わったからのようで、おそらく最初に見た通帳が今も使っている通帳のようです。</p>
<p>時期により収入は増えているようで、２年前くらいの時点で２万バーツ位になっていました。</p>
<p>それでも、今もらっている数万バーツと比べるとだいぶ少ないですね。</p>
<p>叔父さんの会社なのだったらコネですぐにでも入れただろうに、なぜもっと早く入らなかったのか、不思議です。</p>
<p>ここで以前から不思議に思っていた叔父さんの会社について、僕は以下の仮説を立てました。</p>
<p>「おそらくPooちゃんは叔父さんの会社などで働いていない」</p>
<p>「そしてこの月数万バーツの収入は何かよろしくない類の収入である」</p>
<p>ではいったいこの月数万バーツの収入はどこから来ているのでしょうか？</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その８</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/458</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 09:55:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 また、彼女から「昨晩私たち何かした？」と聞かれ、僕が「何もしてないよ」と照れを隠して笑って答えたときの、彼女の満面の笑みが今も忘れません。 彼女、結構酔っ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その７" href="http://wickedthaigirls.com/archives/441">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>また、彼女から「昨晩私たち何かした？」と聞かれ、僕が「何もしてないよ」と照れを隠して笑って答えたときの、彼女の満面の笑みが今も忘れません。</p>
<p>彼女、結構酔っ払っていたみたいで、ここに僕が泊まることになった経緯や、僕にTシャツとかを貸してくれたことも覚えていないようです。</p>
<p>襲ったら１００％OKだっただろうな・・・。</p>
<p>でも、僕はPorちゃんとはそれだけの関係で終わりたくなかったので、昨夜は何もする気が起こりませんでした。</p>
<p>フアヒンへ行くため、着替えたりなどしたいので一度自分のコンドに帰り、１時間後に連絡を取り合うという約束をして、彼女のホテルを出ました。</p>
<p>タクシーを捕まえ、自宅へ。ソンクラン中とはいえ最終日の朝だったので道はすいていて、数分で到着。</p>
<p>シャワーを浴び、コーヒーを入れてベーコンと玉子とか焼いてパンとか適当に食べ、もういい時間だったのでPorちゃんと連絡を取ります。</p>
<p>一緒にタクシーで行くと思ったのですが、どうやら友達を待たせている状態らしく、待ち合わせに時間かかると面倒なので別々で行きましょうとのこと。</p>
<p>行き先を聞いて外に出てタクシーを捕まえ、待ち合わせ場所に向かいます。</p>
<p>この時、１０００バーツ札１枚しかなく降りた時にドライバーがおつり持ってないとか言ってトラぶりましたが、なんとかかき集めさせて約８００バーツのおつりをもらうことに成功（十分払い過ぎですがまぁ急ぎだしバンコクだし仕方なし）。</p>
<p>待ち合わせ場所にはPorちゃんとその友達２人（両方女の子）が待っていました。</p>
<p>名前を失念してしまいましたが、AちゃんとBちゃんということにしましょう。</p>
<p>Aちゃんは小柄で見ようによってはかわいい感じ、Bちゃんは大柄で男勝りな体格をしています。</p>
<p>Bちゃんが運転し、Aちゃんが助手席になると思いきや、Porちゃんが助手席で僕とAちゃんが後部座席に座ります。</p>
<p>Porちゃん、どうやら二日酔いで気分が悪いらしく、前でゆったり眠りたいみたいです。</p>
<p>後部座席には荷物があり少し窮屈な感じだからだと思います。</p>
<p>ということで、Porちゃんは眠りモードになっているので僕は初対面のAちゃん＆Bちゃんと会話をしながら、Bちゃんの運転でフアヒンへ向かいます。</p>
<p>Aちゃんは少し英語が話せますが、Bちゃんはタイ語しか話せません。Aちゃんの英語の方が僕のタイ語よりうまいので、とりあえず英語で話をしますが、なかなか盛り上がりません・・・ｗ。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１５</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/447</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 09:55:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 彼女のそのあわてぶりを見るとやっぱり他の男とチャットしていたのを確信しましたが、ここは賢く何も知らないふりをして、甘い言葉をかけてそのままその日3回戦へ突 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１４" href="http://wickedthaigirls.com/archives/437">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>彼女のそのあわてぶりを見るとやっぱり他の男とチャットしていたのを確信しましたが、ここは賢く何も知らないふりをして、甘い言葉をかけてそのままその日3回戦へ突入していきましたとさｗ。</p>
<p>対戦中、彼女のスマホに着信らしきものがありました。出たらいいじゃんといじわるなことを言ってみましたが、彼女はもちろん出ませんでした。</p>
<p>まぁ、息が切れてて会話なんてできるわけがない状態でしたけどｗ。</p>
<p>翌日・・・。</p>
<p>Pooちゃんはまた仕事に行くと言って準備をして出かけていきました。</p>
<p>またSkypeをチェックできるチャンス（※）がないかをうかがうため、彼女のPCを立ち上げスタンバイします。</p>
<p>※彼女がいない時に彼女がスマホなどでスカイプをしている時が安全。なぜなら未読メッセージを同じタイミングで僕が見てもばれないため。</p>
<p>で自分のノートパソコンをテーブルに置いてニュースサイトなどをチェックしていた時、テーブルの下に物を置けるスペースがあるのですが、そこにあるものが目に付きました。</p>
<p>そこには銀行の預金通帳が４つほど置いてありました。</p>
<p>※タイでは２０１０年当時まだオンラインバンキングは浸透しておらず、通帳の記帳はみんなやっていました。</p>
<p>銀行の通帳なんて珍しくもないですが、なぜ４つも？？？</p>
<p>気になったのでそのうちの１つを見てみました。</p>
<p>人間と言うのは怖いもので、彼女が明らかに嘘つきであることがわかってからは、Skypeのメッセージを見ることもそうですが、この頃はこういうことをするのにもう全く罪悪感がなくなってきていました。</p>
<p>Pooちゃん、タイ人の２７歳の女の子にしては結構な使いっぷりですｗ。</p>
<p>だいたい５０００バーツの引き下ろしで、週に２回くらいのペースで下ろしています。また、多分家賃の支払いでしょうか、月に一度１００００バーツが下ろされています。</p>
<p>つまり、月に５万バーツ以上使っている感じですね。</p>
<p>５万バーツと言うと、当時の日本人の最低賃金が６万バーツだったので（現在はなぜか５万バーツに下がっている）、「在タイの日本人の最低レベルと同等の生活＝タイ人にしてはかなりいい生活」をしていることになります。</p>
<p>まぁ、その生活を目にしているので確かにそんな感じではあります。</p>
<p>その通帳には給料と思われる振込みの記録もありました。</p>
<p>そう、この生活レベルを維持する彼女の給料は前からとても気になっていました。</p>
<p>叔父さんの経営する会社でいくらもらっているのか？？？</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その７</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 09:55:53 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 そう、こんな僕でも時としてちゃんと人を好きになって恋愛もするんですよｗ。 それでも横向きに寝ているPorちゃんを後ろから抱きかかえるようにし、うなじにキス [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その６" href="http://wickedthaigirls.com/archives/419">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>そう、こんな僕でも時としてちゃんと人を好きになって恋愛もするんですよｗ。</p>
<p>それでも横向きに寝ているPorちゃんを後ろから抱きかかえるようにし、うなじにキスをしたのを覚えています。</p>
<p>酔っていて時間も遅かったので二人とも眠りにつくのに時間はかかりませんでした。</p>
<p>こうしてPorちゃんとの初めてのデートは、一緒にベッドを共にするも、何も起こらないという感じで終わりを迎えました。</p>
<p>そして２人で初めての朝を迎えます・・・。</p>
<p>翌朝・・・。</p>
<p>彼女の電話が鳴り、２人とも目を覚ましました。</p>
<p>すぐ隣で寝ているので相手の声が聞こえますが、北部語のため何を話しているかわからず。相手は女の子のようです。</p>
<p>僕が起きたのに気付くと、「一緒にフアヒンに行く？」とのこと。</p>
<p>唐突なようで、実はLineでのチャットの中で、友達と一緒にフアヒンに行くかもしれないということは聞いていて、でもそれは中止になったと言っていたはず。</p>
<p>詳しいことはわからないがまぁいいか。</p>
<p>しかしこの日はソンクラン休暇の最終日。翌日は仕事でミーティングの予定が入っており、行くことはできなくはないけど翌朝までにバンコクに戻ってこないといけないことを伝えます。</p>
<p>すると、友達も仕事で朝早く帰るから、彼女の車で一緒に帰ればいいとのこと。</p>
<p>では、行きますか。</p>
<p>３カ月の間Lineでチャットして打ち解けていたとはいえ、たった一晩一緒に飲んだだけで旅行に一緒に行くことになるとは。</p>
<p>まぁたった一晩一緒に飲んだだけでベッドを共にしているわけですけれどｗ。何もしなかったけど。</p>
<p>また、彼女から「昨晩私たち何かした？」と聞かれ、僕が「何もしてないよ」と照れを隠して笑って答えたときの、彼女の満面の笑みが今も忘れません。</p>
<p>彼女、結構酔っ払っていたみたいで、ここに僕が泊まることになった経緯や、僕にTシャツとかを貸してくれたことも覚えていないようです。</p>
<p>襲ったら１００％OKだっただろうな・・・。</p>
<p>でも、僕はPorちゃんとはそれだけの関係で終わりたくなかったので、昨夜は何もする気が起こりませんでした。</p>
<p>フアヒンへ行くため、着替えたりなどしたいので一度自分のコンドに帰り、１時間後に連絡を取り合うという約束をして、彼女のホテルを出ました。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１４</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/437</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 09:55:30 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 何時間かして目が覚めると、もうすっかり深夜になっていて、部屋は暗くなっていました。 そして、ベッドの隣でPooちゃんがスマホをいじっているのに気付きました [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１３" href="http://wickedthaigirls.com/archives/431">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>何時間かして目が覚めると、もうすっかり深夜になっていて、部屋は暗くなっていました。</p>
<p>そして、ベッドの隣でPooちゃんがスマホをいじっているのに気付きました。</p>
<p>お、もしやSkypeをやっているのかな？</p>
<p>あのエロそうな日本人のおっさんたち（何人かは僕より若そうだったけどｗ）と会話しているのでしょうか。</p>
<p>Pooちゃんは僕が起きたことに気付いていません。</p>
<p>スマホの画面は僕の角度からは全然見える感じではないですが、忙しく操作している感じからは文字を打っている、チャットをしているように見えます。</p>
<p>ここでの僕の行動の選択肢は、</p>
<ol>
<li>何をしているのか問い詰め、スマホを見せてもらう</li>
<li>無邪気に「何してるの？」と言ってスマホの画面を見る</li>
<li>気付かないふりをして眠りに戻る</li>
<li>気付かないふりをして体をさわってそのまま襲うｗ</li>
</ol>
<p>１をやってしまいたい気持ちはものすごく強いですが、これは喧嘩に発展する可能性があり、あまり穏やかにはすみそうにありません。</p>
<p>２は無難そうではありますが、画面を見てそれがスカイプで相手がエロいおっさんの一人だった場合、精神衛生上よくなさそうです。そして結局１に発展してしまう可能性があります。</p>
<p>３は一番無難だと思いますが、気持ちのやりどころがなく、これもあまり精神衛生上よくなさそうです。</p>
<p>ということで、消去法で4を選択することになりましたｗ。</p>
<p>４でも何も解決はしませんが、まぁスカイプはいつでも見れるのだし、性欲とPooちゃんの支配欲（もしチャットしていたとしたらそれを中断して自分との時間に変えさせることができる）は満たされるので、これが一番賢い選択でしょう。</p>
<p>ということで、横向きの状態から彼女の体に触れ始めると、Pooちゃんは驚いてあわててスマホの画面を隠し、「起きてたの？」と。</p>
<p>彼女のそのあわてぶりを見るとやっぱり他の男とチャットしていたのを確信しましたが、ここは賢く何も知らないふりをして、甘い言葉をかけてそのままその日3回戦へ突入していきましたとさｗ。</p>
<p>対戦中、彼女のスマホに着信らしきものがありました。出たらいいじゃんといじわるなことを言ってみましたが、彼女はもちろん出ませんでした。</p>
<p>まぁ、息が切れてて会話なんてできるわけがない状態でしたけどｗ。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１３</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/431</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/431#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 09:55:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 よし、まだ自動ログインのままだ。これで他の男との会話がすべて読み放題。 しかし、そこである問題に気付きました。 確かにこれで他の男との会話がすべて読むこと [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１２" href="http://wickedthaigirls.com/archives/403">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>よし、まだ自動ログインのままだ。これで他の男との会話がすべて読み放題。</p>
<p>しかし、そこである問題に気付きました。</p>
<p>確かにこれで他の男との会話がすべて読むことができますが、溜まっている未読のメッセージを読んでしまうと、それが既読になってしまい、彼女に気付かれてしまいます。</p>
<p>以前見た時はまさに同時進行で彼女がスマホで会話をしていたからバレなかったわけです。</p>
<p>さて、どうするか。</p>
<p>彼女は仕事に行ったのでスカイプで他の男たちの会話をするかどうか。したとしてもいつするのか、全くわかりませんね。</p>
<p>うーん。</p>
<p>いろいろ考えたのですが、彼女がスカイプで会話を始めるのを待つしかないなと言う結論になりました。</p>
<p>よし、根気良く待つか・・・。</p>
<p>結局その日はPooちゃんが帰ってくるまでSkypeの未読メッセージがPooちゃんによって読まれることはありませんでした。</p>
<p>夜になったらきっとまたスマホで会話を始めるのでしょうが、そのタイミングでやろうとしてPooちゃんのパソコンを使っていることに気付かれるのは得策ではありません。</p>
<p>なので、今日のようにPooちゃんが外出し僕がここに一人でいる状況でPooちゃんがSkypeの会話をしだすのを待つことにします。</p>
<p>まぁとりあえず、OL姿のPooちゃんが返ってきたので、当然のことながらそのままシャワーになど行かせずに服を着せたまま小一時間ほど愛し合いましたｗ。</p>
<p>運動をして疲れたのでご飯を食べに行く気力はなく、S＆Pのデリバリーを頼んで済ませます。</p>
<p>食後にビールを飲んでまったりしていたらまたやりたくなったので２回戦を行い、そのまま眠りについてしまいました。</p>
<p>この間、PooちゃんはスマホをいじっていなかったのでSkypeの会話はしていなかったはずです。</p>
<p>そして・・・。</p>
<p>何時間かして目が覚めると、もうすっかり深夜になっていて、部屋は暗くなっていました。</p>
<p>そして、ベッドの隣でPooちゃんがスマホをいじっているのに気付きました。</p>
<p>お、もしやSkypeをやっているのかな？</p>
<p>あのエロそうな日本人のおっさんたち（何人かは僕より若そうだったけどｗ）と会話しているのでしょうか。</p>
<p>Pooちゃんは僕が起きたことに気付いていません。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その６</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 09:55:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 高級と言うものではないけど、このロケーションでこの綺麗さなら、最低でも２０００バーツくらいしそうだな・・・。 どうやってこれ払えているのだろう・・・。 と [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その５" href="http://wickedthaigirls.com/archives/382">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>高級と言うものではないけど、このロケーションでこの綺麗さなら、最低でも２０００バーツくらいしそうだな・・・。</p>
<p>どうやってこれ払えているのだろう・・・。</p>
<p>とても不思議です。</p>
<p>まぁその時は酔っぱらっていたのでそんなこともあまり深く考えず。</p>
<p>じゃぁまたね、という彼女に、「雨降ってるし、タクシー行っちゃったし、雨がやむまで部屋にいてもいい？」と聞きます。ダメもとです。</p>
<p>さて彼女の反応は・・・・。</p>
<p>しかし、彼女はすんなり「OK」。酔っていたのもあるかもしれませんが、部屋に入れてもらえました。</p>
<p>あれ、随分とイージーな展開ですね・・・。</p>
<p>部屋は広くはないにしても２人で止まるのに十分なスペースで、冷蔵庫やキチネットまでついていて結構快適です。</p>
<p>※その後このホテルは日本から遊びに来た友達のために取ったのでよく知っていますｗ。広くないので実際は１４００バーツ程度でした。それでもタイ人の学生には高いはず・・・。</p>
<p>結構酔っていたのでどんな会話をしたとか細かいことはあまり覚えていないのですが、普通に二人ともシャワーを浴び、PorちゃんのTシャツと短パンみたいなのを貸してもらい、その状態でダブルのベッドで二人で寝ることに。</p>
<p>あれ、雨が止んだら帰るんじゃなかったっけ？ｗ</p>
<p>まぁそんなのはただの建前で、泊めてもらうのが目的ですからね。</p>
<p>この日会ったばかりの男と密室で同じベッドにいるにもかかわらず、Porちゃんは全くの無警戒です。</p>
<p>いつもの僕ならここで間違いなく襲うところなのですが、この時はなぜかあまりそういう気がしませんでした。</p>
<p>多分Porちゃんのことは大事にしたいと思っていたと思います。すでに惚れていたんでしょうね。</p>
<p>そう、こんな僕でも時としてちゃんと人を好きになって恋愛もするんですよｗ。</p>
<p>それでも横向きに寝ているPorちゃんを後ろから抱きかかえるようにし、うなじにキスをしたのを覚えています。</p>
<p>酔っていて時間も遅かったので二人とも眠りにつくのに時間はかかりませんでした。</p>
<p>こうしてPorちゃんとの初めてのデートは、一緒にベッドを共にするも、何も起こらないという感じで終わりを迎えました。</p>
<p>そして２人で初めての朝を迎えます・・・。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１２</title>
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		<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 09:45:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 その後、何日か彼女がなかなか外出をしなかったり、一緒に外出することが多く、彼女のパソコンを一人で使えるチャンスは来ませんでした。 そんな間にも、僕がシャワ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/394">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p>その後、何日か彼女がなかなか外出をしなかったり、一緒に外出することが多く、彼女のパソコンを一人で使えるチャンスは来ませんでした。</p>
<p>そんな間にも、僕がシャワーを浴びている間や、自分のパソコンを使っている間、「ゲームをやっている」と言って熱中してスマホをいじっているPooちゃん・・・。</p>
<p>何ともいえない感情を抑えるのが大変でした。</p>
<p>そしてある日・・・。</p>
<p>珍しく朝から起きてご飯を食べているのに気付きましたが、眠かったので僕は寝ていました。</p>
<p>その後、Pooちゃんは僕を起こし、オフィスに行かなきゃならないから行ってくるねと。</p>
<p>ちゃんと化粧をし、OLみたいな服装をしていたPooちゃんに一瞬ムラムラっときてしまいましたｗ。しかもあそこは朝立ちなのですぐに開始可能な状態です。</p>
<p>Pooちゃんに抱きつきますが「ダメ―」とかわされてしまいました。</p>
<p>そそり立つ息子を見せて、この人がどうしてもって言っているといったのですが、相手にしてはもらえませんでした・・・ｗ。</p>
<p>まいっか。OLプレイは帰って来た時にやればいいしｗ。</p>
<p>そして彼女は部屋を出ていきました。</p>
<p>僕はしばらくベッドに寝ていましたが、ふとこれはPooちゃんのパソコンでSkypeをチェックする絶好のチャンスだと言うことに気付きました。</p>
<p>さっそく飛び起き、Pooちゃんのパソコンを起動します。</p>
<p>Pooちゃんは僕のための朝ごはん（トーストとインスタントコーヒー）を用意してくれていましたが、それを食べているどころではありませんでした。</p>
<p>しばらく待っているとWindowsが立ち上がり、パスワード設定のないそのパソコンはデスクトップを表示し、Skypeが自動起動し自動ログインされます。</p>
<p>よし、まだ自動ログインのままだ。これで他の男との会話がすべて読み放題。</p>
<p>しかし、そこである問題に気付きました。</p>
<p>確かにこれで他の男との会話がすべて読むことができますが、溜まっている未読のメッセージを読んでしまうと、それが既読になってしまい、彼女に気付かれてしまいます。</p>
<p>以前見た時はまさに同時進行で彼女がスマホで会話をしていたからバレなかったわけです。</p>
<p>さて、どうするか。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１１</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 09:50:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 Pooちゃんが「何してるのー？」とこっちに来たのであわててスカイプを落としました。 とりあえず、彼女と日本人男どもの会話を見ていたのはばれなかったようです [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１０" href="http://wickedthaigirls.com/archives/384">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p>Pooちゃんが「何してるのー？」とこっちに来たのであわててスカイプを落としました。</p>
<p>とりあえず、彼女と日本人男どもの会話を見ていたのはばれなかったようです。</p>
<p>しかし、非常に気になります。</p>
<p>何人かは自分の写真をプロフィールに設定していて、見るからにエロそうなやつらでした。</p>
<p>まぁ僕も全く人のことを言えるような人間でもないんですけどｗ。</p>
<p>そのうち一人は６０歳を超えてそうな男性でした。Pooちゃんからしたら自分の父親より年上なはず・・・。</p>
<p>うーん、気になりすぎる。</p>
<p><span style="line-height: 1.6;">「携帯で何してたの？」と聞くと、「ゲームをしていた」というではないですか。</span></p>
<p>嘘つきです。</p>
<p>３人の男とあのペースで会話しながらゲームをやる余裕などないはず。</p>
<p>僕のしたことは悪いことですが、相手が嘘をつくのなら別にいいかなと言う気持ちになってしまいました。</p>
<p>本当は悪いことは悪いことなのですが・・・。</p>
<p>過去の会話の内容が非常に気になりましたが、ここで問い詰めても真相を知るチャンスを失うだけ。</p>
<p>パソコンさえPooちゃんに見られない状態で使えれば、パスワードもかかっていないしチャンスはこれからいくらでもあるので、焦らず、ばれないように全部見てやることにします。</p>
<p>チャンスが来たら自分のパソコンは調子が悪いということにしてまたつかわせてもらえばいいわけです。</p>
<p>ただ、スカイプが自動ログインになっているのは見られないほうがいいので（それがバレると自動ログインを停止してしまうかもしれないため）、やはり彼女が留守の時にやるのが一番いいか。</p>
<p>こんな感じで真相を知るためにいろいろと作戦が頭に浮かびますが、心の中は全く穏やかではありませんでした。</p>
<p>まだPooちゃんが他の男となにか関係があると決まったわけではないですが、あれだけ多くの男と僕に隠れてコソコソと会話をしているわけだし、そもそもこういう悪い予感と言うのはたいていは当たるものです。</p>
<p>その後、何日か彼女がなかなか外出をしなかったり、一緒に外出することが多く、彼女のパソコンを一人で使えるチャンスは来ませんでした。</p>
<p>そんな間にも、僕がシャワーを浴びている間や、自分のパソコンを使っている間、「ゲームをやっている」と言って熱中してスマホをいじっているPooちゃん・・・。</p>
<p>何ともいえない感情を抑えるのが大変でした。</p>
<p>そしてある日・・・。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ブログ開始３カ月、１か月のPVが３万に達しました</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/416</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/416#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 09:55:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[当ブログで最初の恋愛体験談を書き始めて３カ月がたちますが、ようやく１か月のページビューが３万に達しました。 通常は週１度の更新ですが、余裕のある時は２度行っています。 この更新頻度で３カ月で３万ページビューに達することが [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>当ブログで<a title="バンコクの女 – Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">最初の恋愛体験談</a>を書き始めて３カ月がたちますが、ようやく１か月のページビューが３万に達しました。</p>
<p>通常は週１度の更新ですが、余裕のある時は２度行っています。</p>
<p>この更新頻度で３カ月で３万ページビューに達することができたのは、なかなかいいペースだと思います。</p>
<p>姉妹ブログの<a style="font-weight: bold;" title="タイ・バンコク現地採用の週３風俗エロ生活" href="http://erobkk.com/" target="_blank">タイ・バンコク現地採用の週３風俗エロ生活</a>ではもっと早いペースでPVを増やしましたが、こちらはほぼ毎日更新していたので比較にはならないですね。</p>
<p>これもひとえに読者の皆さんのおかげです。</p>
<p>これからも頑張ってブログを更新していきますので、皆さんのサポートをお願いします。</p>
<p>さて、日本は本日は祝日、海の日ですね。</p>
<p>文字通り海に遊びに行く方もいらっしゃるかと思います。</p>
<p>中にはタイの海で悠々とバケーションを過ごしていらっしゃる方もいるでしょうね。</p>
<p>昼間はビーチでのんびり、夜はかわいいタイ人のお姉ちゃんと戯れる、そんなタイでの休日をお楽しみください。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その５</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/382</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 09:50:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 この時、何かおかしいなと思ったんですよね。 ４年くらい社会人をやっていたとは言え、仕事を辞め大学院に通うタイ人の学生がこんなバーで３千バーツの支払ができる [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その４" href="http://wickedthaigirls.com/archives/372">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>この時、何かおかしいなと思ったんですよね。</p>
<p>４年くらい社会人をやっていたとは言え、仕事を辞め大学院に通うタイ人の学生がこんなバーで３千バーツの支払ができるわけがないのです。</p>
<p>多分、いい家庭で育ったお嬢様なんだろうな、そうその時は思って納得したのですが・・・。</p>
<p>外へ出ると、乾季の４月では珍しいのですが、雨が降り始めてしまいました。</p>
<p>あー、これから帰ろうという時に、なんて悪いタイミングで雨が降るんだろう。</p>
<p>いや、おかげでもっとPorちゃんと一緒にいれる。なんて素晴らしいタイミングで降ってくれるんだろうｗ。</p>
<p>彼女に、この辺だと少し歩かないとタクシー拾えないから、雨がやむまでもう少し飲もうと提案します。</p>
<p>もちろん、タクシーが拾えないなんてのは嘘ですｗ。</p>
<p>Porちゃん、すんなり同意。</p>
<p>とりあえず、近くにあったフォルクスワーゲンのバスを改造したバーで雨宿りしつつもう一杯飲むことにしました。</p>
<p>そこには確かイギリスあたりから来ている白人がいて、腕相撲なんてした記憶があります。でかい白人相手、もちろん負けたけど、でかい相手に奮闘したのはPorちゃんに若干好印象を与えたような気がします。</p>
<p>前のバーで2人とも結構飲んでいましたが、ここのバーでも一杯では終わらず何杯か飲んでいるうちに、２人ともそこそこ酔っぱらってきました。</p>
<p>雨が弱まってきたのでタクシーに乗り、彼女の泊まっているホテルに行きます。</p>
<p>もちろん、隙あらばそこに泊まってしまおうと思っていました。</p>
<p>まぁさすがに無理でしょうけどね。タイ人だし。</p>
<p>彼女の泊まっていたホテルは、プロンポンにある、日本人も泊まりそうな綺麗なホテルでした。</p>
<p>高級と言うものではないけど、このロケーションでこの綺麗さなら、最低でも２０００バーツくらいしそうだな・・・。</p>
<p>どうやってこれ払えているのだろう・・・。</p>
<p>とても不思議です。</p>
<p>まぁその時は酔っぱらっていたのでそんなこともあまり深く考えず。</p>
<p>じゃぁまたね、という彼女に、「雨降ってるし、タクシー行っちゃったし、雨がやむまで部屋にいてもいい？」と聞きます。ダメもとです。</p>
<p>さて彼女の反応は・・・・。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その１０</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/384</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/384#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 09:50:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 どうやら彼女はベッドの上で、まさにこの連中とスマホでスカイプで会話しているところでした。 ということは、つまり僕がこのパソコンで未読メッセージを読んでしま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その９" href="http://wickedthaigirls.com/archives/334">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p>どうやら彼女はベッドの上で、まさにこの連中とスマホでスカイプで会話しているところでした。</p>
<p>ということは、つまり僕がこのパソコンで未読メッセージを読んでしまったとしてもバレないということ。なぜならその直前もしくは直後に本人が読んでしまっているからです。</p>
<p>悪事を一度働いてしまった以上、もうとことん見てやることにしました。</p>
<p>彼女がスマホをいじるのをやめるまではいくら見てもばれないし。</p>
<p>彼女は夢中になって何かスマホをいじってます。そうか、複数の男と会話してるからそんなに忙しく何かやってるわけですね・・・。</p>
<p>まぁ器用なこと。</p>
<p>これがPooちゃんの正体を知る最初のきっかけとなりました。</p>
<p>そして後でやっぱり知らなければよかったと後悔することになる、そのきっかけでした。</p>
<p>そして気になる会話の内容は・・・。</p>
<p>この時会話していたのは３人でしたが、ここ数日で８人ほどの日本人の男と会話していたようです。</p>
<p>そのうち半分くらいはアルファベットによるタイ語の会話でした。</p>
<p>※タイ語の文字は難易度が高いので、多くの外国人は最初はアルファベットで学びます。</p>
<p>アルファベットによるタイ語なのでWEB翻訳などがまともに働かず、何を話しているのかがわかりません。</p>
<p>残り半分は、英語と日本語だったので何を話しているかわかります。</p>
<p>他愛もない、今何をしている、などの会話でしたが、それなりに親しい間柄に見え、非常になるので過去の会話を見ようとしたところ、Pooちゃんが「何してるのー？」とこっちに来たのであわててスカイプを落としました。</p>
<p>とりあえず、彼女と日本人男どもの会話を見ていたのはばれなかったようです。</p>
<p>しかし、非常に気になります。</p>
<p>何人かは自分の写真をプロフィールに設定していて、見るからにエロそうなやつらでした。</p>
<p>まぁ僕も全く人のことを言えるような人間でもないんですけどｗ。</p>
<p>そのうち一人は６０歳を超えてそうなおじさんでした。Pooちゃんからしたらお父さんより年上なはず・・・。</p>
<p>うーん、気になりすぎる。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その９</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/334</link>
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		<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 09:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 彼女の部屋に付くと、彼女はご飯を用意して待っていてくれました。 といっても料理してくれたのではなく、どこかで買ってきたものですけどねｗ。例のビニール袋に入 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その８" href="http://wickedthaigirls.com/archives/304">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p style="color: #000000;">彼女の部屋に付くと、彼女はご飯を用意して待っていてくれました。</p>
<p style="color: #000000;">といっても料理してくれたのではなく、どこかで買ってきたものですけどねｗ。例のビニール袋に入ってるスープとかです。</p>
<p style="color: #000000;">それでもうれしいものです。</p>
<p style="color: #000000;">・・・。</p>
<p>しかし、ご飯なんかよりも先にする事があるだろう？</p>
<p>ということで、ご飯の前に小一時間ほど愛し合いました・・・ｗ。</p>
<p>こんな感じで、仕事を辞めてタイに来て全く持って暇な僕と、何故か自由に時間を使える彼女は、数日の間、この部屋に引きこもり猿のように昼夜関係なく愛し合っていましたｗ。</p>
<p>ある日の事・・・。</p>
<p>この日も昼間っから愛し合い、一息ついた時にちょっとインターネットをやりたくて自分のノートパソコンを開きました。</p>
<p>が、なんか調子が悪く、ネットにつなぐことができませんでした。</p>
<p>Pooちゃんに言ったところ、とりあえずPooちゃんのパソコンを使っていいよと言うことで、彼女のデスクトップパソコンを借りることにしました。</p>
<p>そのパソコンで作業中、彼女のスカイプにいろいろメッセージが来ているのに気付きました。</p>
<p>スカイプが自動起動・自動ログインになっているんですね。</p>
<p>もちろん彼女のプライバシーを侵害するつもりはないので、最初は気にしないでいました。</p>
<p>が・・・。</p>
<p>スカイプのメッセージは見えないものの、相手の名前は見えるんですよね。</p>
<p>来るメッセージはなぜか皆、日本人の男の名前・・・。しかも複数人・・・。</p>
<p>さすがにちょっと気になるな。。。他の男か？</p>
<p>彼女はベッドの上で自分のスマホをいじっています。</p>
<p>最初は見る気はなかったものの、あまりにも気になったので見てしまいました。</p>
<p>すると・・・。</p>
<p>どうやら彼女はベッドの上で、まさにこの連中とスマホでスカイプで会話しているところでした。</p>
<p>ということは、つまり僕がこのパソコンで未読メッセージを読んでしまったとしてもバレないということ。なぜならその直前もしくは直後に本人が読んでしまっているからです。</p>
<p>悪事を一度働いてしまった以上、もうとことん見てやることにしました。</p>
<p>彼女がスマホをいじるのをやめるまではいくら見てもばれないし。</p>
<p>彼女は夢中になって何かスマホをいじってます。そうか、複数の男と会話してるからそんなに忙しく何かやってるわけですね・・・。</p>
<p>まぁ器用なこと。</p>
<p>これがPooちゃんの正体を知る最初のきっかけとなりました。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		<title>バンコクのナンパスポット紹介</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/408</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 09:50:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコク情報]]></category>

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		<description><![CDATA[今日はバンコクでのナンパスポットを紹介したいと思います。どちらも僕がバンコクで実際に悪友と一緒に飲み＆ナンパに行く場所です。他にもありますがいままで成功率の高いところをピックアップ。 Slim (RCA) 長所：若くてか [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今日はバンコクでのナンパスポットを紹介したいと思います。どちらも僕がバンコクで実際に悪友と一緒に飲み＆ナンパに行く場所です。他にもありますがいままで成功率の高いところをピックアップ。</p>
<ul>
<li>Slim (RCA)</li>
</ul>
<p>長所：若くてかわいい子が多い。</p>
<p>短所：タイ人の金持ち男も多いので、競争が激しい。若干バンコクの中心から外れている。</p>
<ul>
<li>Above Eleven (スクムウィット・ソイ11）</li>
</ul>
<p>長所：若くてかわいい子が多い。バンコクの中心にある。</p>
<p>短所：ドリンクが高い。プロ（お金がかかる）が多い。</p>
<ul>
<li>The Club (カオサンロード)</li>
</ul>
<p>長所：若くてかわいい子が多。外国人好きが多い。ドリンクが安い。</p>
<p>短所：バンコクの中心から遠い。</p>
<ul>
<li>チャムチュリスクエアのスターバックス</li>
</ul>
<p>長所：チュラロンコン大学（トップ大学）の学生が多数。コーヒー一杯でしばらく滞在できる。町中のスタバは外国人だらけだけどここはタイ人の学生が多い。</p>
<p>短所：あまりしょっちゅう行ってナンパしてると店員や常連客に顔バレする。女の子の出入りも少ない。</p>
<ul>
<li>BTSの駅（どこでも）</li>
</ul>
<p>長所：電車を利用したついでに気軽にナンパできる。屋外のためMRTよりも開放的で話しかけやすい。</p>
<p>短所：ナンパ中に知り合い（会社のタイ人部下とか）に見られる可能性がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クラブでナンパするときはガンガン行きますが、スタバやBTSの駅の時は声をかけて軽く話してLineを聞く程度にとどめ、Lineで仲良くなってから会う約束をする、という作戦で行っています。</p>
<p>ちなみに、セントラルプラザなどのショッピングモールではなぜか成功したためしがありません。知り合いに見られる可能性も非常に高いので最近は全然やらないですね。もちろんすごくかわいい子がいたら話は別ですがｗ。</p>
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		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その８</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/304</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/304#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 09:45:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 彼女のアパートはスタジオタイプ（ワンルーム）ですがちょっと広めで、バルコニーもあり結構快適な部屋です。もちろんエアコンもありホットシャワーもついています。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その７" href="http://wickedthaigirls.com/archives/301">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p>彼女のアパートはスタジオタイプ（ワンルーム）ですがちょっと広めで、バルコニーもあり結構快適な部屋です。もちろんエアコンもありホットシャワーもついています。</p>
<p>家賃は7000バーツだとか。この部屋なら安いと思います。多分BTSの駅から遠いからなのでしょうね。</p>
<p>それにしても、27歳のタイ人の女の子にしてはそこそこ高いのではないかと思います。</p>
<p>叔父さんの会社だし、給料も結構いい額をもらっているのでしょうか。</p>
<p>そうなんです。以前5日間だけ泊めてもらった時はあまり気にならなかったのですが、この2か月の間Lineでチャットをして話をしていた時に、仕事のこととか、お金のこととか、他のタイ人と比べるといろいろと不自然な感じを受けました。</p>
<p>特に、「WEBの会社でマーケティングをしている」という仕事について、少し突っ込んで聞いてみると、全く持って不明瞭な回答が返ってきたのです・・・。それこそWEBとかマーケティングっていうものを理解していないような・・・。</p>
<p>そうなんです、とても怪しいんです・・・。とは言え、夜の仕事をしているわけでもなさそうです。</p>
<p>なぜなら夜はいつも僕とベッドの上で愛し合っていたからですｗ。</p>
<p>もし夜の子だとしたら出勤しないとこの生活を維持することができないはずです。</p>
<p>夜の子でもお客さんがロングなどしてお金を出してくれれば自由になるでしょうが、僕はお金を出すどころかご飯までごちそうになっている始末ｗ（一応、外食時は全額僕が払っていました。当たり前ですが）</p>
<p>前回はほんの数日の滞在だったのであまり気にならなかったのですが、今回は僕はこの子のために来ているようなものなので、とても気になっていました。</p>
<p>まぁこの滞在でいろいろわかるでしょう。</p>
<p>そういうつもりでこの時アパートに向かっていたのを今でも覚えています。</p>
<p style="color: #000000;">彼女の部屋に付くと、彼女はご飯を用意して待っていてくれました。</p>
<p style="color: #000000;">といっても料理してくれたのではなく、どこかで買ってきたものですけどねｗ。例のビニール袋に入ってるスープとかです。</p>
<p style="color: #000000;">それでもうれしいものです。</p>
<p style="color: #000000;">・・・。</p>
<p>しかし、ご飯なんかよりも先にする事があるだろう？</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その４</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/372</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/372#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 10:13:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 さて、本筋に戻り、Porちゃんとの初デート。 この時までに３カ月もの間毎日Lineでいろいろお互いのことは知ってしまっていたので、初めてのデートの割には自 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その３" href="http://wickedthaigirls.com/archives/355">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>さて、本筋に戻り、Porちゃんとの初デート。</p>
<p>この時までに３カ月もの間毎日Lineでいろいろお互いのことは知ってしまっていたので、初めてのデートの割には自己紹介的な会話がなく、長く知っているもの同士の会話みたいでした。</p>
<p>最初は初めて会ったということでお互い緊張感はありましたが、すぐにお互いその緊張感も解けました。</p>
<p>バンコクにいつまでいるのか聞いたところ、あと１０日ほどいるとのこと。</p>
<p>タイ人の女の子は日本人の子よりも硬い感じなので、正直１０日は短いと思ったのですが、この初日の感覚だと何とかいけるかなと思いました。</p>
<p>あと一つ思ったのが、この子、今まで会ったタイ人の女の子のどの子よりも英語がうまいです。</p>
<p>アメリカでMBA取っているような会社のタイ人の部下とかと比べても、あくまで会話であればそん色ないレベル。Lineしてるときの英語はまぁ普通だったのですが。</p>
<p>会話慣れしているということでしょうね。外国人の彼氏がいたのでしょうか。</p>
<p>さて、Barで楽しく会話をしてかれこれ３時間位が立ちました。Porちゃんはそろそろ帰らなきゃということなのでバーを出ることにしました。</p>
<p>会計を済ませようとすると、なんとPorちゃん、「遅れて来たから私が払う」といって来ました。</p>
<p><strong>これはタイ人の女の子とのデートではまず１００％と言っていいほどありえない出来事です。</strong></p>
<p>普通はほぼ１００％外国人の僕らが払うのが当たり前という感じです。日本人の女の子なら払うそぶりくらいは見せますが（実際彼女たちは払えるし）、タイ人の場合払うそぶりすら見せないことが多いです（まず払えませんからね）。</p>
<p>まぁ屋台とかモールにあるレストランとかならともかく、高級とはいかないまでも一応外国人エリアのそこそこの価格帯のバーではなおさらありえません。（会計はちょっと覚えていませんが、食べ物はつまみメインで飲み物ばかりだったので３０００バーツでおつりがくる程度だったと思います）</p>
<p>もちろん僕が払いましたが、Porちゃんブランドの財布から数枚の１０００バーツ札を出すところまで行ってたので、本気で払うつもりだったと思います。</p>
<p>この時、何かおかしいなと思ったんですよね。</p>
<p>４年くらい社会人をやっていたとは言え、仕事を辞め大学院に通うタイ人の学生がこんなバーで３千バーツの支払ができるわけがないのです。</p>
<p>多分、いい家庭で育ったお嬢様なんだろうな、そうその時は思って納得したのですが・・・。</p>
<p>外へ出ると、乾季の４月では珍しいのですが、雨が降り始めてしまいました。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その７</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/301</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/301#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 10:35:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 ここまではハッピーなお話です。 帰国日がやってきて、2カ月後に必ず戻ってくるからと約束し、Pooちゃんと別れバンコクを後にしました。 日本にいる2か月の間 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その６" href="http://wickedthaigirls.com/archives/28">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p>ここまではハッピーなお話です。</p>
<p>帰国日がやってきて、2カ月後に必ず戻ってくるからと約束し、Pooちゃんと別れバンコクを後にしました。</p>
<p>日本にいる2か月の間、ずっとLineでテキストをしたりビデオチャットで話したり、僕はタイ人の彼女ができたと思いとても幸せでした。2か月というときがとても長く感じられましたが、また会える日を楽しみに、そして次回はもう少し長くタイに滞在できそうだったので、とにかく仕事を頑張りました。</p>
<p>この時はその後の悲劇、本当のPooちゃんなど想像もしていませんでした・・・。</p>
<p>2か月後。 僕はこの時、会社を辞め、本気でバンコクで仕事を探すつもりで来ました。</p>
<p>Pooちゃんと会うのももちろん楽しみに。 2カ月ぶりの再会です。</p>
<p>２カ月ぶりの再会で思う存分愛し合うために、僕は自家発電を１週間我慢してタイにやってきました。</p>
<p>おかげで飛行機の中で見ていた映画で少し女の人が露出するシーンがあったりするたびに下半身が興奮で反応してしまい、とても大変だったですｗ。</p>
<p>空港につき、前回使っていたAISのSIMを差してすぐに連絡します。</p>
<p>トップアップはあらかじめWEBでやっておきました。もちろん３Ｇのデータプランも登録済みです。</p>
<p>空港まで迎えに来るといっていたのですが、時間もかかるし一人で大丈夫なので迎えに来なくて良いよと伝えてありました。</p>
<p>電話するとすぐに出て、家で待ってるよとのこと。</p>
<p>この時は平日の昼の便だったのですが、相変わらずと言うか、そんな時間でも家にいられる彼女。</p>
<p>叔父さんの会社だからなのでしょうが、自由なご身分ですね。</p>
<p>タクシーを捕まえて、スリナカリンという幹線道路沿いにある彼女のアパートへ。</p>
<p>彼女のアパートはスタジオタイプ（ワンルーム）ですがちょっと広めで、バルコニーもあり結構快適な部屋です。もちろんエアコンもありホットシャワーもついています。</p>
<p>家賃は7000バーツだとか。この部屋なら安いと思います。多分BTSの駅から遠いからなのでしょうね。</p>
<p>それにしても、27歳のタイ人の女の子にしてはそこそこ高いのではないかと思います。</p>
<p>叔父さんの会社だし、給料も結構いい額をもらっているのでしょうか。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/301/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その６</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/28</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/28#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 10:13:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wickedthaigirls.com/?p=28</guid>
		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 そしてタイミングをみてチューしてしまいます。よし、拒まれないぞ。 そのまま押し倒して体をまさぐります。また「ダメ―」と言って少し抵抗しますが、本気の抵抗で [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その５" href="http://wickedthaigirls.com/archives/27">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p>そしてタイミングをみてチューしてしまいます。よし、拒まれないぞ。</p>
<p>そのまま押し倒して体をまさぐります。また「ダメ―」と言って少し抵抗しますが、本気の抵抗ではありません。</p>
<p>無視して脱がしていくと、抵抗をやめました。</p>
<p>タイにて初めての夜の女の子ではない普通の女の子と、時間をかけて楽しみました。</p>
<p>Pooちゃんを口説くために、君のためにこの後の旅行をキャンセルして一緒にバンコクにいるよと嘘をついたのですが、とても性格がよく一緒にいて楽しいPooちゃんと、その後も一緒にいたくなり、本当に残りの5日間ほどをバンコクで過ごしました。</p>
<p>もちろんPooちゃんの家に泊めてもらい、家のすぐ近くのおじさんの会社で働いていて昼休みに家に帰ってこれるPooちゃんと、毎日、朝昼晩構わずやりまくりましたｗ。</p>
<p>そして週末にはバンコク郊外にあるあまり観光客の行かないスポットなどに、おじさんの車を借りて連れて行ってくれました。もちろん夜は借りた車の中で燃え上がりましたｗ。</p>
<p>ここまではハッピーなお話です。</p>
<p>帰国日がやってきて、2カ月後に必ず戻ってくるからと約束し、Pooちゃんと別れバンコクを後にしました。</p>
<p>日本にいる2か月の間、ずっとLineでテキストをしたりビデオチャットで話したり、僕はタイ人の彼女ができたと思いとても幸せでした。2か月というときがとても長く感じられましたが、また会える日を楽しみに、そして次回はもう少し長くタイに滞在できそうだったので、とにかく仕事を頑張りました。</p>
<p>この時はその後の悲劇、本当のPooちゃんなど想像もしていませんでした・・・。</p>
<p>次回へと続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その５</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/27</link>
		<comments>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/27#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 May 2015 10:13:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wickedthaigirls.com/?p=27</guid>
		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 と言うことで何とかプーちゃんをホテルに連れ込むことができました。もちろん何もしないという約束です。 しかし、この時泊まっていた僕のホテル、ソイ・ナナのど真 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その４" href="http://wickedthaigirls.com/archives/26">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p>と言うことで何とかプーちゃんをホテルに連れ込むことができました。もちろん何もしないという約束です。</p>
<p>しかし、この時泊まっていた僕のホテル、ソイ・ナナのど真ん中で、夜のお姉ちゃんとエロ不良外国人ども（自分もだけどｗ）ばっかりの、女の子を連れてくるには最悪の環境でしたね・・・ｗ。</p>
<p>まぁタクシーだったので多くを見られずに済んだかもしれませんが。</p>
<p>さていよいよ初めてタイ人の女の子をお持ち帰りすることに成功しました。</p>
<p>まず最初のトラブルは、フロントで起こりました。</p>
<p>IDチェックです。</p>
<p>彼女はゴーゴーの子や立ちんぼのような恰好はしていないのですが、エリア的にどうしてもそうみられてしまうのか、それとも僕は一人で泊まっているから自動的にそうなのか、彼女のIDをフロントに預けないと部屋に入れないことに、彼女は何かタイ語で文句みたいなことを言っていました。</p>
<p>まぁそこは何とか切り抜け、部屋へ。</p>
<p>前の日に立ちんぼと対戦したあとの部屋は・・・良かった！クリーニングされています。当たり前だけど。ごみなどもすべて捨てられています。</p>
<p>ベッドの上で座り、冷蔵庫にあるビールとスミノフアイスを二人で飲みながら、テレビを見ながらいろいろ話します。</p>
<p>笑わせたりして警戒を解きながら、少しずつボディタッチを加えて行きます。</p>
<p>そしてタイミングをみてチューしてしまいます。よし、拒まれないぞ。</p>
<p>そのまま押し倒して体をまさぐります。また「ダメ―」と言って少し抵抗しますが、本気の抵抗ではありません。</p>
<p>無視して脱がしていくと、抵抗をやめました。</p>
<p>タイにて初めての夜の女の子ではない普通の女の子と、時間をかけて楽しみました。</p>
<p>プーちゃんとのお話はこれでは終わりません。結構すごいことが起こります。次回以降もお楽しみください。</p>
<p><a href="http://wickedthaigirls.com/wp-content/uploads/2015/04/poo1.jpg"><img class="alignnone wp-image-41 size-medium" src="http://wickedthaigirls.com/wp-content/uploads/2015/04/poo1-225x300.jpg" alt="poo1" width="225" height="300" /></a></p>
<p>プー（Ｐｏｏ）本人の写真です。プロの子でも写真を載せないのにこの子の写真を載せているのには理由があります。詳細は次回以降お楽しみください。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>チェンライの女 &#8211; Por 27歳〜その３</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/355</link>
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		<pubDate>Wed, 27 May 2015 10:13:37 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[チェンライの女 - Por 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 出会い系サイトなんかでこんなかわいい子に出会えたのは人生で初でした。 服装もデート向けに綺麗に着こなしています。スタイルも素晴らしい。 お互い笑顔でやっと [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その２" href="http://wickedthaigirls.com/archives/331">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
<p>出会い系サイトなんかでこんなかわいい子に出会えたのは人生で初でした。</p>
<p>服装もデート向けに綺麗に着こなしています。スタイルも素晴らしい。</p>
<p>お互い笑顔でやっと会えたねと言っているところで、席が空いたようでウェイトレスから呼ばれます。</p>
<p>Porちゃんとの初デートはこんな感じで始まりました。</p>
<p>まさかこれがいばらの道の始まりだとは、この時はまだ知る由もありません。</p>
<p>テーブルにつき、ハイネケンのピッチャーを頼み、乾杯します。</p>
<p>「カンパイ」</p>
<p>Porちゃんは日本語は話せるというレベルではないですが、単語をいくつかは知っているようです。</p>
<p>そしてビールが好きと。ビール党の僕はビールが飲める女の子はとても好きです。</p>
<p>それにしてもかわいいなぁ・・・。</p>
<p>出会い系でタイでもすでに何人もの女の子と会ってきていますが、この時はさすがに胸の高鳴りがちょっといつもとは違かったですね。</p>
<p>Pooちゃん（<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">「バンコクの女」参照</a>）で味を占めた僕は、その後毎日のようにその出会い系サイトを使って、登録しているタイ人の女の子で写真がかわいい子にかたっぱしからメッセージを送りつけました。</p>
<p>最初の半年の間に１５人くらいの女の子に会い、まぁ写真で選んでいるのですが会ってみるとあまりかわいくない子はいたものの、その１５人のうち１０人くらいがまぁまぁ可愛いというぐらいで、そのうち５人と○×○×することができましたが、このPorちゃんはその１５人とはレベルの違う可愛さです。</p>
<p>半年もすると登録している女の子のうちかわいい子はすべて送ってしまった位になってしまったので、その後そのサイトは使わなくなりましたｗ。新規のメンバーをたまにチェックした程度です。</p>
<p>このサイトは僕はいまだにフィッシングに使っており、ライバルが増えると困るので今はご紹介できませんが、いずれはこのブログにでも紹介したいと思います。</p>
<p>さて、本筋に戻り、Porちゃんとの初デート。</p>
<p>この時までに３カ月もの間毎日Lineでいろいろお互いのことは知ってしまっていたので、初めてのデートの割には自己紹介的な会話がなく、長く知っているもの同士の会話みたいでした。</p>
<p>最初は初めて会ったということでお互い緊張感はありましたが、すぐにお互いその緊張感も解けました。</p>
<p>バンコクにいつまでいるのか聞いたところ、あと１０日ほどいるとのこと。</p>
<p>タイ人の女の子は日本人の子よりも硬い感じなので、正直１０日は短いと思ったのですが、この初日の感覚だと何とかいけるかなと思いました。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="チェンライの女 - Por 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/315">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="チェンライの女 - Por 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/por-27">こちら</a>。</p>
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		<title>バンコクの女 &#8211; Poo 27歳〜その４</title>
		<link>http://wickedthaigirls.erobkk.com/archives/26</link>
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		<pubDate>Sun, 24 May 2015 10:13:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンコクの女 - Poo 27歳]]></category>

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		<description><![CDATA[前回からの続き・・・。 ※初回はこちら。シリーズの一覧はこちら。 僕のホテルはナナにあったので先にそちらに向かいます。 さて、連れて帰るトライをすべきか・・・。 この雰囲気であれば日本人だったらきっと大丈夫でしょうが、タ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その３" href="http://wickedthaigirls.com/archives/25">前回</a>からの続き・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
<p>僕のホテルはナナにあったので先にそちらに向かいます。</p>
<p>さて、連れて帰るトライをすべきか・・・。</p>
<p>この雰囲気であれば日本人だったらきっと大丈夫でしょうが、タイ人は固いということで、難しいかもしれません。</p>
<p>僕は短期での旅行なので、当然短期決戦で行かなくてはなりません。ここはどうしてもホテルに連れていきたいところ・・・。</p>
<p>そして決断します。連れて帰るトライをしよう。</p>
<p>タクシーの中でナナ通りのホテルに向かっている途中、「もっと一緒に時間を過ごしたいから、ちょっと僕のホテルに寄って行かない？」と聞いてみます。</p>
<p>もちろんその意味を察した彼女は、「ダメ―」と日本語で断ってきます。</p>
<p>「何もしないからー。」とか言ってもダメです。</p>
<p>が、そこで折れたらもう終わりです。やると決めたら最後までやらなければ日本男児ではありませんｗ。</p>
<p>「もっとゆっくりと君のことを知りたかったけど僕は旅行者だから時間がなくて残念だ・・・」</p>
<p>「もっと長く一緒に過ごせたらよかったのにな・・・」</p>
<p>こんな言葉が母性本能をくすぐったのか、プーちゃんは少しずつ悩み始めてきました。</p>
<p>そして決め手になったのが、</p>
<p>「この後にカンボジアに行く予定だったけど、君と一緒にいるためにキャンセルするよ。だからあと5日位一緒にいられるよ。」</p>
<p>という言葉でした。</p>
<p>もちろんそんなのは真っ赤な嘘で、本当はパタヤでエロ三昧する予定でしたｗ。</p>
<p>と言うことで何とかプーちゃんをホテルに連れ込むことができました。もちろん何もしないという約束です。</p>
<p>しかし、この時泊まっていた僕のホテル、ソイ・ナナのど真ん中で、夜のお姉ちゃんとエロ不良外国人ども（自分もだけどｗ）ばっかりの、女の子を連れてくるには最悪の環境でしたね・・・ｗ。</p>
<p>まぁタクシーだったので多くを見られずに済んだかもしれませんが。</p>
<p>さていよいよ初めてタイ人の女の子をお持ち帰りすることに成功しました。</p>
<p>次回へ続く・・・。</p>
<p>※初回は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳〜その１" href="http://wickedthaigirls.com/archives/22">こちら</a>。シリーズの一覧は<a title="バンコクの女 - Poo 27歳" href="http://wickedthaigirls.com/archives/category/poo-27">こちら</a>。</p>
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